社内ドキュメントから引用付き回答へ、5分で 無料で始める

問いに、
出典まで答えるAI。

Gmail・Notion・Slack・GitHub。散らばった文書・メール・メッセージを一括インデックス、引用付きで答えます。

  • 12 SaaS・5分で接続
  • 出典引用・時系列追跡
  • オンプレ・BYOK
  • MCP・TypeScript SDK
メモリに問う12 sources · 8,432 docs
接続中のソース12 sources
Gmail Google Drive Google Calendar Notion Slack Linear GitHub Intercom Jira Obsidian Figma
こういうとき、最初に必要になります

すべての文脈を一つにつなぐ

  • わずかな説明の違いでAIの結果が変わるとき

    些細な言葉、抜けた背景の一行でAIが別の答えを返します。出典・根拠がなければ検証もできません。

  • 同じ説明を何度も繰り返しているとき

    メンバーごと、会議ごと、AIごとに同じ文脈を書き直していませんか — 一度繋いで終わりにしましょう。

  • AIごとに文脈を入れ直しているとき

    ChatGPT、Claude、Cursorに似たような内容を貼り付け続けているなら。MCPに一度繋げばすべてのLLMが同じメモリ。

  • なぜその決定をしたのか辿り直すとき

    文書だけでは見えず、Slackの会話・PRコメント・メールまで合わせて見る必要があるとき。時系列の出典そのまま。

  • せっかくの答えが埋もれていくとき

    良い答えを見つけても次にまた同じ質問をすることになります。メモリに残れば次の人が引き継ぎます。

  • 新しいメンバーが早く追いつくべきとき

    必要な文書と決定の背景を短時間で理解する必要があるとき。社内文脈を5分で検索。

Before / After

同じ問い、違う30分。

先週何を決めたのか辿り直すとしましょう。普通はこうなります。

シナリオ "先週のRAG評価の結果、どこで見たっけ?"
Before

Schiftなし — 4ヶ所を別々に探す

  • Slack RAG 評価
    結果124件。どれが最新?
  • Gmail rag eval
    スレッド19個。火曜どこ?
  • Notion RAG 評価
    3ページ — 全部去年。
  • Drive rag eval pdf
    PDF 8個。どれが決定?
30分後、結局同僚にSlack DM。
After

Schiftで一回 — 答えと出典が一緒に

"先週のRAG評価の結果、どこで見たっけ?"
legal-rag-sota-v2が通過 — Legal 54.7%、Qwen3-8B SOTAより+13.2pp。火曜に#engでjskangがまとめました。
Slack #eng · 火 14:32 Notion RAG Eval v2 · 昨日 GitHub PR #29 · 2日前
5秒。出典付き。

1 プランで RAG プラットフォーム全部。

Freeから Enterprise まで、使った分だけ。

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5分で始まります。

クレジットカード不要・MCP標準